プライベートクラウドプラン

  おすすめ
STANDARD2019
※構成例
ADVANCE2019
※構成例
特長 特長 特長 Windows Server 2012 R2 Datacenter Editionの専用サーバーにHyper-Vを設定済み、自由に仮想マシーンを作成する事が可能。 二台のサーバーで Hyper-Vレプリカを設定する事により、高可用性を実現。
万が一、ホストサーバーが故障してしまっても、短時間でレプリカサーバーより復旧が可能。
初期費用 初期費用 初期費用 108,000 237,600
月額費用 月額費用 月額費用 43,200 97,200
メモリ メモリ メモリ 16GB 32GB
CPU CPU CPU Xeon E3-1265Lv3
(4Core /2.5GHz /8MB /45W /GPU/Tray)
Xeon E3-1265Lv2
(4Core /2.5GHz /8MB /45W /GPU)
HDD HDD HDD 2TB * 2(RAID1) 2TB * 2(RAID1)
ネットワーク ネットワーク ネットワーク 1Gb Ethernet * 2 1Gb Ethernet * 4
OS OS OS Windows Server 2012
Datacenter Edition
Windows Server 2012
Datacenter Edition
ハイパーバイザー ハイパーバイザー ハイパーバイザー Hyper-V Hyper-V
IPアドレス IPアドレス IPアドレス 5(ホスト分含む) 10(ホスト分含む)

プライベートクラウド基本情報

OS Windows Server 2012 R2
Datacenter Edition 日本語版
その他OSはご相談ください。
リモートログイン リモートデスクトップ
データ転送量 無制限
※ほかのお客様に影響を与えると弊社が判断した際は、制限させていただく場合がございます。
管理者権限
サーバー再起動 24時間受付
※データセンターにて電話のみ対応 弊社営業時間内
※メール確認後の対応となります
最低契約期間 6ヶ月
バックボーン 630Gbps データセンター 国内
その他 ディスクの容量やメモリー容量変更をご希望の場合は、ご相談下さい。    

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オプション

内容 費用 備考
専用回線 初期費用:48,600円
月額費用:1Mbpsにつき
6,480円/月
 
IPアドレス追加 1,080円/月  
SQL Server Standard Edition:43,200円/月
Web Edition:3,240円/月

2017/2016/2014/2012 選択可能

※途中解約はできません

Remote Desktop
Services License
648円/月

※途中解約はできません

Windowsサーバー
セキュリティ
初年度費用:
16,200円
更新費用
(2年目以降):
10,800円
※年度一括支払い

F-Secure様で販売しておりますWindowsサーバー用のセキュリティソフトになります。詳細については、下記URLよりF-Secure様の資料をご確認ください。
F-Secure
Windowsサーバセキュリティ資料

※途中解約はできません

SiteGuard
Server Edition
12,960円/月 JP-Secure様で販売しておりますWebアプリケーションファイアウォールになります。詳細については、下記URLよりJP-Secure様のHPをご確認ください。
SiteGuard Server Edition
ファイアウォール 10,800円~/月

※設置するネットワーク機器によって費用が変わります

※ネットワーク機器にIPアドレスが必要な場合は別途IPアドレスのオプションが必要です。

また、弊社でもファイアウォール機器を取り扱っております。詳しくはこちらをご確認ください。
FortiGate

定期メンテナンス

ウィンサーバーでは、サーバーを快適にご利用いただくために、毎月1回定期メンテナンスを行っております。
メンテナンス日時は通常日曜日の0:00 ~ 6:00に行っております。

また、緊急の際は止むを得ず平日にメンテナンスを行う場合がございます。メンテナンス時にはサーバーが停止いたします。
メンテナンスに伴い損害が発生した場合にも、恐れ入りますが弊社では責任を負いかねます。予めご了承ください。

プライベートクラウドが選ばれる理由

VPSとの違い

通常のVPSでは他の利用者と筐体を共有するため、他の利用者の影響を多少なりとも受けてしまったり、手元にあるライセンスを活用出来なかったりと、専用サーバーと比べると不便な点がありました。
一方でプライベートクラウドでは、筐体をお客様専用に用意するため、他の利用者は存在せず、筐体のリソースをすべてご利用いただくことが可能です。
また、サーバーOS上に展開するアプリケーションについてはお持ちのボリュームライセンスをお持ち込みいただく事が可能です。
※ライセンスのお持ち込みについては、お問い合わせ下さい。

VPSの場合

他の利用者の影響を受けてしまう

VPSの場合

プライベートVPSの場合

筐体のリソースを全て利用できる

プライベートVPSの場合

専用サーバーとの違い

専用サーバーでは筐体1台を占有するため、ご利用方法によってはリソースが大幅に余ってしまい、余ったリソースが無駄になっていたり、仮想化して利用しようとしてもライセンスが余分に必要なため*自由に仮想マシーンを作れなかったり、スペックを持て余すケースがございました。

プライベートクラウドでは、筐体内に自由に仮想マシーンを作成できるため、リソースを余すこと無く利用する事が可能となり、より良いコストパフォーマンスを実現いたしました。

*筐体にインストールするOSが専用サーバーのデフォルトの場合Standard Editionのため、複数のWindows仮想マシーンを用意する場合、追加した仮想マシーンのライセンス分をご購入いただく必要がありますが、プライベートクラウドではDatacenter Editionを筐体にインストールしているため、追加費用無しでWindows仮想マシーンを作成いただく事が可能となりました。

専用サーバー

リソースに余りが出てしまう

専用サーバー

プライベートVPSの場合

リソースを無駄なく利用できる

プライベートVPSの場合

プライベートクラウドの特長

高速
共用回線

ウィンサーバーの専用サーバーは、回線費用込み。100Mbps共有回線の快適な接続環境をご提供しています。帯域保証が必要なお客様は、64,800円/10Mbps (税込)からご利用いただけます。

管理者
権限

ウィンサーバーがご提供する専用サーバーにはAdministrator権限が付いています。これにより、お客様自身による自由な環境の構築、運用が可能です。

24時間
リブート実行可能

24時間365日リブートの実行が可能です。リブートの実行が必要になりましたら、ご登録者様ご自身よりお電話にてご連絡ください。
※事前に登録手続が必要です。

高品質
データセンター

お客様のサーバーは大阪府内の弊社契約データセンターに設置いたします。
データセンターは防災上優位な立地条件の地域に建設されており、万が一の場合もしっかりとサーバーをお預かりいたします。

サーバー
保全設備

  • ・365日インターネット運用の監視
  • ・多重空調管理環境
  • ・UPS(無停電電源装置)バックアップ発電機
  • ・耐震工法ラック/ケージ設置
  • ・火災予兆検知システム(超高感度煙検知システム)
  • ・ガスベース消火システム

セキュリティ
設備

  • ・バイオメトリックセンサーによる入退室時掌紋照合
  • ・ビデオによる24時間監視システム
  • ・24時間常駐の警備員
  • ・24時間体制のアラーム付設備監視システム

CONTACT

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0120-951-168

【 平日 】9:00~12:00
/ 13:00~17:00

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